1歳~2歳児に必要なものとその金額は?シーン別に紹介!

1歳~2歳児に必要なものとその金額は?シーン別に紹介!

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子どもの成長はとても速く、特に幼児期は1年ごとにできることがどんどん増えていきます。

子どもが成長すると、日常生活で必要なものも増えてきますので、時期別・シーン別にどんなものを用意すれば良いか、あらかじめチェックしておきましょう。

この記事では、1歳~2歳児に必要なものをシーン別に紹介すると共に、1歳児・2歳児はどんな時期なのかについて解説します。

※本記事の内容は公開日時点の情報となります。
法令や情報などは更新されていることもありますので、最新情報を確かめていただくようお願いいたします。

1歳児ってどんな時期?

子どもの成長スピードには個人差がありますが、1歳前後になると9割以上の子どもがつかまり立ちをするようになり、1歳3ヵ月~4ヵ月頃にはほとんどの子どもがひとり歩きできるようになります。

食事面では、1歳を超える頃には8割以上の子どもが離乳食を終え、普通食を自分ひとりで食べられるようになりますし、中には卒乳する子もいます。

さらに、1歳半以降はほとんどの子どもが単語を話すようになるなど、あらゆる面で「赤ちゃん」から卒業する時期となります。

1歳を迎えた日には家族全員で誕生日をお祝いし、地域や家庭によっては赤ちゃんに一升のお餅を背負わせて健やかな成長を願う「一升餅」の行事を行うところも多いようです。

育休を取得していたママにとっては、子どもが1歳を迎える時期は、職場に復帰するタイミングでもあります。

共働き世帯の場合は、ママの育休が明けると同時に子どもの保育園生活もスタートしますので、1歳になる前から入園準備などでバタバタしやすくなるでしょう。

保育園への入園準備について、詳しくは「保育園の入園準備リスト完全版!ママ・パパは要チェック」でも解説しています。

参考:厚生労働省「乳幼児身体発育調査 調査の結果

【シーン別】1歳児に必要なものと金額を紹介!

ここでは、1歳児に必要なものとその金額を、日常生活や保育園、お祝いごとなどのシーン別に紹介します。
※新品・通常価格での購入を想定し、通販サイトを参考に金額の目安を算出したものです。

フリーマーケットを利用したりセールで購入したりすれば、安く抑えることができますので、節約したい方は検討してみてくださいね。

日常生活に必要なものと金額の目安

1歳児の日常生活に必要なものとしては、以下のものがあげられます。

  • ベビー服(80サイズ、95サイズ、100サイズ):約2,000円~3,000円
  • 肌着:約1,000円
  • くつ(ファーストシューズ含む):約2,000円~3,000円
  • トイレトレーニング用品(補助便座):約3,000円~4,000円
  • トイトレ用布パンツ(3~5枚セット):約2,000円~3,000円
  • おむつ(1パック):約1,000円~2,000円
  • おしりふき(1パック):約200円~400円靴下:5足で1,000円程度
  • スリーパー:約2,000円~3,000円
  • おもちゃ:数百円~

ここでは、目安として、以下の枚数・個数でそろえることとします。

ベビー服(トップス4枚+ズボン4枚):2,500円×8枚
肌着(4枚):1,000円×4枚
くつ(1足):2,500円
トイレトレーニング用品(補助便座):3,500円
トイトレ用布パンツ(3~5枚セット):2,500円
おむつ(1ヵ月の使用枚数を1パック×2程度と仮定):1,500円×2パック
おしりふきセット(1ヵ月の使用枚数を3パック程度と仮定):300円×3パック
靴下(5足):1,000円
スリーパー(洗い替え含め2枚):2,500円×2枚

上記をすべてそろえると、合計費用は42,400円となります。

ベビー服は、トップスとズボンが分かれているものの方が着替えなどのときに便利です。

この時期の赤ちゃんはすぐに大きくなるので、服や靴のサイズが合わなくなってから慌てて買いに行くことのないよう、複数サイズを同時に準備しておくことをおすすめします。

トイレトレーニング用品は、具体的には、おまる、補助便座、マット、絵本などが挙げられます。トイレトレーニングが終わった子でも、お出かけ・就寝時にはおもらしすることもありますし、体調が悪い時にも備え、しばらくはおむつの準備があると便利です。

おもちゃは、ブロックやつみき、車、おにんぎょう、クレヨン、シールなどを発達に合わせて用意しましょう。

お出かけ・食事に必要なものと金額の目安

お出かけや食事に必要なものとしては、以下のものがあげられます。

  • ストローマグ:約1,500円
  • フードカッター:約500円
  • 食器セット:約3,000円
  • スタイエプロン:約200円~2,000円
  • チェアベルト:約2,000円~3,000円
  • 歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):約600円
  • アルコールスプレー:数百円
  • スプーン、フォークセット:約500円

すべて1点ずつ用意した場合の合計費用:約10,100円

※この時期の子どもと外食をするときは、大人の食事をとり分けるかお弁当やレトルトを持ち込むのが良いでしょう。レトルトのカレーなら1食100円程度です。外食をするときは離乳食や幼児食の持ち込みが可能か確認しておきましょう。

1歳になると離乳食から普通の食事に切り替わります。

自分でスプーンやフォークを使いたくなる時期でもありますので、子ども用のお茶碗やお皿、カトラリーを用意しましょう。

食器を投げたり落としたりする子もいるので、割れにくいメラミン製の食器がおすすめです。

加えて、1歳児とお出かけするときは、おむつセットや着替えのほか、ぐずった時用のおもちゃやおやつ、疲れて歩けなくなったときに使う抱っこ紐などもあると便利です。

ベビーカーは軽量なB型を選ぶと、移動や持ち運びが楽になります。

保育園で必要なものと金額の目安

1歳で保育園に入園する場合、以下のものを用意します。

  • スタイエプロン:約200円~2,000円
  • 通園リュック、バッグ:約2,000円~4,000円
  • ビニール袋、スーパーの袋など汚れもの入れ:数円
  • おしぼり、ガーゼ:10枚セット約500円~1,500円
  • うわぐつ:約1,000円~2,000円
  • トップス:約2,000円~3,000円
  • ズボン:約1,500円~3,000円
  • 肌着:約1,000円
  • 靴下:5足で1,000円程度
  • 着替え用の袋:数百円
  • カッパ:約2,000円~3,000円
  • おむつ(1パック):約1,000円~2,000円
  • おしりふき(1パック):約200円~400円
  • 昼寝セット:約3,000円~5,000円
  • ループ付きタオル:約500円
  • 歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):約600円

洗い替えが必要なものを考慮し、合計費用を算出してみましょう。内訳は以下の通りです。

スタイエプロン(3枚):1,000円×3枚
通園リュック、バッグ(1セット):3,000円
おしぼり、ガーゼ(10枚セット):1,000円
うわぐつ(1足):1,500円
トップス(3枚):2,500円×3枚
ズボン(3枚):2,000円×3枚
肌着(3枚):1,000円×3枚
靴下(5足):1,000円
着替え用の袋(1枚):200円
カッパ(1セット):2,500円
おむつ(1ヵ月の使用枚数を1パックと仮定):1,500円
おしりふき(1ヵ月の使用枚数を1パックと仮定):300円
昼寝セット(1セット):4,000円
ループ付きタオル(3枚):500円×3枚
歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):600円

上記を全て用意したときの費用は、約36,600円となります。

着替えセットとして、下着・トップス・ボトムス・靴下までを1セットとし、2セット~3セットを袋に用意しておくと安心です。なるべく脱ぎ着しやすい服を用意しましょう。保育園によっては、前あきボタン服やスカートを禁止していたり、履きやすいようにうわぐつの踵にひもを付けるよう指示されたりすることもありますので、入園予定の保育園に確認しましょう。

また、1歳ではまだおむつが取れていないこともあるので、おむつ・おしりふき・使用済みおむつを入れるビニール袋などもセットで用意します。

お昼寝セットは布団とシーツのほか、季節に合わせてタオルケットや毛布を準備しましょう。なかにはコットを使う園もあります。

お祝いごとに必要なもの

お祝いごとについては地域などによっても違いがあるため、ここでは一例として紹介します。

  • 一升もち
  • お祝い用ガーランド、壁飾り、風船など
  • ケーキ
  • えらびとりカード
  • 写真館での撮影
  • フォトブック

1歳の誕生日は、ファーストシューズやファーストリュックなど、初めてのものをプレゼントできる日でもあります。

単純に実用性が高いというだけでなく、名前を入れる、デザインにこだわるなど、プレゼント選びに特に力を入れるママ・パパも多いです。

ケーキの場合、アレルギーには配慮が必要で、生クリームはヨーグルトで代用する、スポンジは食パンにするなど、1歳でも安心して食べられる材料を使ったものにするのがベターです。

1歳になりたての子どもは、まだまだ手にしたものを口に入れやすい時期でもありますので、なめても安全な素材が使われているかどうかを考慮しておきましょう。

2歳児ってどんな時期?

2歳になると、歩く・走る・跳ぶといった基本的な運動機能と共に指先の機能が発達し、食事や着替え、トイレなど、身の回りのことを自分でやり始めるようになります。

そのほかにも、絵を描く、紙で工作物を作る、つみきを積み上げる、ボールを投げ合うなど、より細かな動作を行えるようになり、遊びのバリエーションもぐっと増えます。

また、意味のある単語も増えてきて、自分の気持ちや欲求を口に出して表現したり、強い自己主張をあらわにしたりすることもあります。

やりたいことやできることが増える一方、人に言われて何かをすることに反発しやすい時期でもあり、何を言っても「イヤ!」「ダメ!」と拒絶する「イヤイヤ期」に悩まされるママ・パパも少なくありません。

行動範囲も広がって、好奇心の趣くままにあちこち出歩くようになるため、より一層目を離せなくなる時期でもあります。

【シーン別】2歳児に必要なものと金額を紹介!

ここでは、2歳児に必要なものとその金額を、日常生活や保育園、お祝いごとなどのシーン別に紹介します。

日常生活に必要なものと金額の目安

日常生活に必要なものとしては、以下のものがあげられます。

  • トップス:約2,000円~3,000円
  • ズボン:約1,500円~3,000円
  • 肌着:約1,000円
  • 布パンツ:約500円
  • くつ:約2,000円~3,000円
  • おむつ(1パック):約1,000円~2,000円
  • おしりふき(1パック):約200円~400円靴下:5足で1,000円程度
  • スリーパー:約2,000円~3,000円
  • おもちゃ:数百円~

こちらも、必要枚数・個数を下記と仮定して、費用を計算してみましょう。

トップス(4枚):2,500円×4
ズボン(4枚):2,000円×4
肌着(4枚):1,000円×4
布パンツ(4枚):500円×4
くつ(1足):2,500円
おむつ(1ヵ月の使用枚数を1パック程度と仮定):1,500円
おしりふき(1ヵ月の使用枚数を1パック程度と仮定):300円
靴下:5足で1,000円程度
スリーパー(洗い替え含め2枚):2,500円

全部で31,800円でした。

1歳児との違いはベビー服のサイズくらいで、日常生活に必要なものは基本的には同じです。

お出かけ・食事に必要なものと金額の目安

お出かけや食事に必要なものとしては、以下のものがあげられます。

  • 水筒:約2,000円~3,000円
  • スタイエプロン:約200円~2,000円
  • 歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):約600円
  • アルコールスプレー:数百円
  • スプーン、フォークセット:約500円
  • マスク:数百円

すべて1点ずつ用意した場合の合計費用:約5,200円

2歳になるとマグカップを卒業し、水筒で水分補給できるようになってきます。遊んでいる合間にすぐ水分補給できるよう、水筒を持参するのを忘れないようにしましょう。

また、お箸やスプーン、フォークなどを自分で使いたがるので、カトラリーは子どもが持ちやすいもの、先が尖っていないものを用意しましょう。

最初のうちはボロボロこぼしやすいので、食べこぼしをキャッチできるポケットがついた食事エプロンを装着させると汚れ対策になります。

マスクについては、小児科学会から満2歳未満の子には着用させないよう提言されています。窒息の恐れがあるため、着用するなら大人が見ている場所だけにしておくことをおすすめします。

また、走る・跳ぶなど活発に動き始める2歳児は、季節に関係なく汗をかきやすいので、タオルや着替えもあると助かることが多いでしょう。

おむつが外れていない子はおむつセット、外出先で食事するときは除菌用ウエットティッシュなども一緒に準備しましょう。

移動距離が長いときは、飽きないようにおもちゃやおやつなどを一緒に準備しておくと、ぐずられるリスクが少なくなります。

保育園で必要なものと金額の目安

2歳で保育園に入園する場合、以下のものを用意します。

  • スタイエプロン:約200円~2,000円
  • 通園リュック、バッグ:約2,000円~4,000円
  • ビニール袋、スーパーの袋など汚れもの入れ:数円
  • おしぼり、ガーゼ:10枚セット約500円~1,500円
  • うわぐつ:約1,000円~2,000円
  • トップス:約2,000円~3,000円
  • ズボン:約1,500円~3,000円
  • 肌着:約1,000円
  • 靴下:5足で1,000円程度
  • 着替え用の袋:数百円
  • カッパ:約2,000円~3,000円
  • おむつ(1パック):約1,000円~2,000円
  • おしりふき(1パック):約200円~400円
  • 昼寝セット:約3,000円~5,000円
  • ループ付きタオル:約500円
  • 歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):約600円

こちらも必要な個数を下記と仮定して、購入費用を計算していきます。

通園リュック、バッグ:3,000円
おしぼり、ガーゼ(10枚セット):1,000円
うわぐつ:1,500円
トップス(3枚):2,500円×3
ズボン(3枚):2,000円×3
肌着(3枚):1,000円×3
靴下(5足):5足で1,000円程度
着替え用の袋(1枚):200円
カッパ(1セット):2,500円
おむつ(1パック):1,500円
おしりふき(1パック):300円
昼寝セット(1セット):4,000円
ループ付きタオル(3枚):500円×3
歯みがきセット(歯ブラシ・ジェル・コップ・ケース):600円

上記を計算すると、約33,600円ですが、1歳から通っているなら、着替え用の袋や昼寝セットなどそのまま使えるものがあります。

基本的には1歳児と同じですが、2歳になると、活発に走ったり跳んだりするようになるので、替えのうわばきも用意しておくと便利です。

トイレトレーニングが本格的に始まるため、何度か失敗してしまう可能性を考え、着替えを多めに持っていくとよいでしょう。トイレトレーニングが進むにつれ、おむつの枚数が減る子もいます。

着替えは自分でやりたい!と言い出す場合のことを考慮し、簡単に脱ぎ着できるもの(ボタンが少ない、ファスナーがない等)を選ぶのがポイントです。

お祝いごとに必要なもの

お祝いごとについては一例として紹介します。

  • お祝い用ガーランド、壁飾り、風船など
  • ケーキ
  • 写真館での撮影
  • フォトブック

ケーキについてはアレルギーにも配慮し、材料を食パンやホットケーキ、ヨーグルトで代用しても良いでしょう。

2歳になる頃には、興味のあるもの、好きなものがはっきりしてきますので、キャラものなど、お子さま自身が喜ぶものをプレゼントするという選び方もあります。

たとえば、お絵かきが好きな子には、描いては消してを繰り返せるお絵かきセット、何かを作るのが好きな子にはブロックや積み木、音を鳴らすのが好きな子にはおもちゃのピアノなどを選んでみてはいかがでしょうか。

あると便利!1歳~2歳児のママ・パパに必要なものは?

1歳~2歳のお子さんを持つママ・パパが持っていると便利なものを3つ紹介します。

1.電動自転車

自家用車を持っていない地域では、保育園の送迎に自転車を使うという方は多いと思いますが、0歳から1歳、1歳から2歳へと成長するにつれて子どもの体重が増えると、子どもを乗せて自転車をこぐのが大変になってきます。

特に途中で坂道などがある場合は、仕事に行く前にママ・パパがへとへとになってしまいますので、少ない力ですいすいこげる電動自転車があると便利です。

一般的な自転車に比べると値段はやや高めですが、保育園はほぼ毎日、小学校に入学するまで通うところですので、電動自転車を購入した方が時間と体力の節約になるでしょう。

2.お名前スタンプ

1歳~2歳の子どもと出掛けるときや、保育園や幼稚園に預けるときは持ち物が多く、他の子どもの物と区別するために名前を書いておく必要があります。

特におむつなどの消耗品ひとつひとつに手書きをするのは大変なので、お名前スタンプを用意しておくと便利です。

3.送迎バッグ

保育園や幼稚園に入園すると、おむつセットや着替えなどを毎日園に持っていかなければなりません。

かさばるものもすっぽり入って、持ち運びにも便利な送迎バッグをひとつ持っておくと、忙しい朝の登園準備に重宝します。

両手が空くリュックタイプの送迎バッグなら、子どもを抱っこしたり、手をつないで登園したりするときにも便利です。

ママ・パパともに育児休業を取得し、保育園の送迎を交代で行う場合は、男女どちらが持っても違和感のないデザイン、サイズのバッグを選ぶようにしましょう。

4.公的制度の活用

なお、ママとパパが両方育休を取得したいという場合は、「パパ・ママ育休プラス」を活用するのがおすすめです。

1人あたりの育休取得日数は変わりませんが、育休を取得するタイミングをずらすことで、本来なら子どもが1歳になった時点で終了する育休期間を、最大で子どもが1歳2ヵ月になるまで伸ばすことができます。

一定の要件を満たせば、「ママとパパが交代で切れ目なく育休を取る」「ママとパパが2人一緒に、できるだけ長く育休を取る」など、さまざまなパターンで休業することが可能ですので、自分たちのニーズに合った方法でパパ・ママ育休プラスを活用してみましょう。

詳しくは「育児休業を取りたい!給付金額や期間、申請方法をまるっと解説」で紹介していますので、合わせて読んでみてください。

参考:厚生労働省「両親で育児休業を取得しましょう!

まとめ

1歳~2歳児は、赤ちゃんの頃に比べるとできることが増えるため、日常生活やお出かけ、保育園などで必要なものもどんどん増えてきます。

毎日あわただしく子育てをしていると、1歳・2歳になるのはあっと言う間ですので、必要なものは早めに準備し、日常生活や保育園で困ることのないようにしましょう。

あわせて、ママやパパにとって便利なものをそろえておくと、毎日の育児がぐっと楽になります。

※本記事の内容は公開日時点の情報となります。
法令や情報などは更新されていることもありますので、最新情報を確かめていただくようお願いいたします。

記事提供元:株式会社ぱむ