期間限定キャンペーン中!
Contents
物価高が続く昨今「まずは娯楽費から抑えよう」と考える方も多いかもしれません。休日はしっかりと楽しみたいけれど、できるだけ出費は避けたいものですよね。この記事では、お金を使わずに遊びを満喫したいと考えている方へ、お金をかけずに外やお家で楽しむ方法を34個ご紹介します。お金を使わないデートからひとりで楽しめる遊びまでさまざまありますので、ぜひ参考にしてください。
※本記事の内容は公開日時点の情報となります。法令や情報などは更新されていることもありますので、最新情報を確かめていただくようお願いいたします。
【カップル・夫婦で遊ぶ場合】お金を使わない遊び
まずは、結婚資金やマイホームの頭金を貯めているといった、節約意識が高いカップルや夫婦におすすめの、お金を使わないデートプランをご紹介します。
【カップル・夫婦に】おすすめのお金を使わない遊び12選
- お家で映画鑑賞をする
- お家でゲームをする
- 二人でランニングに行く
- お家で料理をする
- 住宅メーカーなどのイベントに参加する
- 海や山に散歩に行く
- 夜景を見に行く
- 家庭菜園をする
- 神社やお寺めぐりをする
- 工場見学をする
- 展望スポットに行く
- 公園に行く
では、1つずつ見ていきましょう。
1.お家で映画鑑賞をする
映画館の大きなスクリーンで映画を観るのは迫力があって楽しいですが、ひとり2,000円前後のチケット代に加え、交通費や飲食代などの費用がかかります。一方、定額制の動画配信サービスなら、月額1,000円前後で月に何本映画を観ても定額です。二人で利用する場合には、映画のチケット代よりも費用を安く抑えられて、二人だけの空間をくつろぎながら楽しめます。
2.お家でゲームをする
ゲーム好きの二人なら、家でゲームをしながらふたりの時間を楽しむのも1つのデートプランでしょう。同じゲームで対戦したり、それぞれ別のゲームを楽しみながら会話したりなど、遊び方はさまざまです。
3.二人でランニングに行く
身体を動かすのが好きな二人なら一緒にランニングを楽しむのもおすすめです。近隣の公園や河川敷のジョギングコース、歩道が広い道など、走る場所があれば無料で楽しめます。二人でランニングデートをするメリットは、無料というだけでなく、お互いに励まし合えて達成感も味わえることでしょう。
4.お家で料理をする
休日に二人で料理をするのも楽しいものです。材料を一緒に選び、手の込んだ料理に挑戦するのもイベントの1つになります。外食するよりも費用を抑えることができるのもポイントでしょう。
5.住宅メーカーなどのイベントに参加する
将来のマイホームやインテリアに興味がある二人には、住宅展示場でのイベントの参加もおすすめです。住宅展示場では、さまざまな住宅メーカーの家を無料で見学できますし、週末ごとに小さなお祭りのようなイベントをおこなっているところもあります。各々の住宅メーカーの特徴を比較しながら、「こんな家に住みたいね」と二人で夢を語り合う時間は、将来設計を具体的に考えるきっかけにもなるでしょう。
6.海や山に散歩に行く
アウトドア好きな二人なら、海や山への散歩も楽しめます。浜辺や渓谷での水遊び、山での散歩など、お金を使わないで手持ちの装備で楽しめる遊びはたくさんあります。波の音や木々のさざめきに包まれながら、二人でおしゃべりすれば、充実した時間を過ごせるでしょう。ただし、アウトドアなので、虫対策グッズや天気の急変に備えて雨具、防寒具を持参しておくと安心です。
7.夜景を見に行く

夜景を見に行くのも、費用を気にせず楽しめるデートプランの1つです。ドライブがてら小高い場所にある夜景スポットや海の近くの公園、冬にはイルミネーションスポットなどへ行ってみたりするのもおすすめです。
8.家庭菜園をする
りっぱな道具を用意しなくても楽しめるのが、家庭菜園です。最近では百円ショップでプランターや土、種、肥料などの道具を揃えられますし、基本的には水やりだけなので維持費がほとんどかかりません。収穫できるようになるとさらに楽しみが増え、無農薬の野菜を収穫できるお得感があり、おすすめです。
9.神社やお寺めぐりをする
近隣や少し足をのばして神社やお寺をじっくり巡るのも楽しいでしょう。神社やお寺は「パワースポット」として知られるところも多いので、良い「気」を感じられるかもしれません。事前に歴史を調べておけば、ガイドブック片手の旅行気分を味わえるでしょう。
10.工場見学をする
ビール工場やお菓子工場など、製造工程を見学できる工場見学は、多くの施設が入場料無料で楽しめます。見学の最後にはその工場で作られたばかりの製品を試食・試飲できたり、非売品のお土産をもらえたりすることも珍しくありません。徹底した品質管理やプロの技を間近で見れば、日常的に使う商品の価値を再発見する学びの場にもなるはずです。
11.展望スポットに行く
展望スポットへ足を運び、高い場所から街並みを一望すれば、日常の細かい悩みも小さく感じさせてくれるでしょう。多くの自治体では、市役所や県庁といった公共施設の高層階を展望ロビーとして無料で開放しています。また、空港の展望デッキや商業施設の高層階、屋上も、無料で立ち寄れるスポットです。
12.公園に行く
無料で一日中過ごすなら、公園へ行くのがおすすめです。四季折々の変化や風の音を聞きながら、読書やスポーツ、写真撮影など、好きなことを自由に楽しめます。大規模公園なら、季節の草花を観察できたり、ギャラリーで芸術に触れたりできるところもあります。日常の喧騒から離れ、ゆっくりとした時間を楽しみたい方は、ぜひ公園へ足を運んでみてください。
【子ども・家族で遊ぶ場合】お金を使わない遊び
次に、お金をかけずに子どもがよろこぶおすすめの遊びをご紹介します。
【子ども・家族と一緒に】おすすめのお金を使わない遊び10選
- 動画を見る
- ピクニックに行く
- お絵描きや塗り絵をする
- 公立の博物館に行く
- スポーツをする
- 宝探しゲームをする
- 工作をする
- 公営の無料動物園やふれあい広場に行く
- 消防署の見学に行く
- ネイチャー・ビンゴをする
身近にある環境や日常の道具を工夫し、お金をかけずに子ども・家族とのかけがえのない思い出を作りましょう。
1.動画を見る
家族で動画を楽しみましょう。アニメや映画はもちろんのこと、ダンスや柔軟、ヨガなどの動画を見ながら一緒に運動するのも、親子でストレス発散ができておすすめです。定額制の動画配信サービスを活用すれば、月額1,000円前後で数万もの作品に触れられます。お家なら周囲に気兼ねすることなく、作品の感想をその場で共有したり、お気に入りのシーンで一時停止したりもできます。
2.ピクニックに行く
「お金をかけずに子どもと外出を楽しみたい」という場合は、近所の公園へお弁当を持参してピクニックへ行ってみましょう。公園は無料で入れる場所を選び、お弁当を持参すれば、非日常のお昼を楽しむことができます。外の新鮮な空気を吸ってお日様の光を浴びることで、子どもも夜ぐっすり眠れるはずです。
3.お絵描きや塗り絵をする
お絵描きや塗り絵は、家のなかで子どもと一緒に創造力を使って楽しめる遊びです。お絵描きは、色鉛筆やクレヨン、紙や画用紙など、家にあるもので手軽に遊べるのがメリットです。塗り絵は、百円ショップで購入したり、無料でダウンロードしたりすると良いでしょう。
タブレット端末を持っているご家庭では、お絵描きアプリを入れて遊ぶのもおすすめです。子どもが夢中になって、芸術系の才能が伸びるかもしれません。
4.公立の博物館に行く
博物館も子どもや家族と一緒に楽しめる場所です。体験型のワークショップなどが用意されているところもあるので、展示品を見て回るだけでなく、子どもが自発的に学べるのもメリットです。公立の博物館は基本的に少額の費用で利用できるほか、例えば東京近郊では「消防博物館(東京消防庁)」や「南極・北極科学館(国立極地研究所)」「造幣さいたま博物館(造幣局)」など入場無料のところもあります。ぜひお近くの公立の博物館を事前にチェックしてみてください。
5.スポーツをする
近所に走り回れるくらいの広い公園や河川敷があれば、子どもと一緒にサッカーやバドミントン、キャッチボールなどを楽しめます。特にボールをキャッチする練習は、広くて安全なスペースがないとできません。鬼ごっこも、家の周りでやるよりも、広い場所でやったほうが存分に楽しめるものです。ただし公園によっては、ボール遊び禁止などのルールが定められている場合があるので、事前に確認しておきましょう。
6.宝探しゲームをする
家にある日用品や公園・近所の散歩道の自然を活かした「宝探しゲーム」は、コストゼロで楽しめます。「赤い花」や「丸い石」などのターゲットを決めて、探検気分で散歩するだけで、よろこぶ子どもの顔を見られるでしょう。簡単な計算やなぞなぞを組み込めば、学習要素も取り入れられます。
7.工作をする
家庭にある廃材を活用した工作は、親子で協力しながら世界に一つだけの宝物を無料で生み出せる遊びです。「これをここに付けたらどう?」と相談しながら作る過程そのものが、かけがえのない思い出になります。ハサミやカッターを使う場合は、「ここはパパが切るから、○○ちゃんは持っててね」など役割分担をすることで、協力する楽しさも体験できます。完成度よりも、試行錯誤しながら一緒に作り上げるプロセスを大切にしましょう。
8.公営の無料動物園やふれあい広場に行く
入場無料の動物園やふれあい広場が全国各地に数多くあります。ポニーやウサギ、モルモットなどの動物と触れ合うことで、子どもの豊かな感性を育めるでしょう。あらかじめお弁当や飲み物を用意しておけば、園内での出費をゼロに抑えることも可能です。
9.消防署の見学に行く
街の安全を守る拠点の消防署は、乗り物好きな子どもに魅力的な見学スポットです。敷地外からなら消防車や救急車、タイミングによっては訓練風景を見られます。また、多くの消防署では事前予約をすれば、訓練や業務に支障がない範囲で、車両の見学や写真撮影を受け入れています。じっくりと見学したい場合には、ホームページから予約方法を確認しておきましょう。定期的に開催している、防災訓練イベントに参加するのもよいでしょう。
10.ネイチャー・ビンゴをする
ネイチャー・ビンゴとは、3×3のマスを書いた紙を持って、以下のような自然のものを公園や道端で探し出し、見つけたら丸をつけてマスを埋めていくゲームです。
- ピンクのはな
- しかくいいし
- ことり
「全部見つかったらおやつ」などの景品を用意すると、子どもが真剣に探してくれるので、さらに楽しめるでしょう。
【友だちと遊ぶ場合】お金を使わない遊び
友だちと遊ぶ際にも、以下のようにお金を使わないで楽しめる方法はあります。お互いに節約派であれば、ぜひお試しください。
【友達と一緒に】おすすめのお金を使わない遊び8選
- ドライブをする
- ウィンドウショッピングをする
- ボードゲームをする
- 漫画喫茶やカラオケに行く
- サイクリングに行く
- 動画撮影をする
- スマホ内の写真を見せ合う
- 地区センターや市民体育館で体を動かす
1.ドライブをする
どちらかが車を持っているなら、ガソリン代だけで楽しめるドライブがおすすめです。道の駅や海、夜景スポットなどの行き先を決めたドライブはもちろん、方面だけ決めて行きあたりばったりのドライブも楽しめるでしょう。ドライブは周りの目を気にせず会話できるので、深い友情が育まれるかもしれません。
2.ウィンドウショッピングをする
ショッピングモールやファッションビルを巡りながら、服やアクセサリーを見て回る、ウィンドウショッピングは天候に左右されずに無料で楽しめる遊びです。手持ちの服やアクセサリーを活かす新しいアイデアが思い浮かぶほか、友達から自分では気づかなかった視点からのアドバイスをもらえるかもしれません。さらに、一万歩近く歩くことも珍しくなく、楽しみながら運動不足解消につながるのも魅力です。
3.ボードゲームをする
インドアで過ごすのが好きな友達と休日を過ごすなら、ボードゲームはいかがでしょうか。無料でいつでも遊べて、ゲームで負けた人はリベンジしたがるので「気づいたら長時間遊んでいた」と驚くことも多いでしょう。定番の懐かしいボードゲームも、複数人でワイワイとやれば意外と盛り上がります。
4.漫画喫茶やカラオケに行く
漫画喫茶やカラオケは、プラン選びや曜日、時間帯を工夫すれば、30分300円前後と、少ない予算で楽しめます。また、パックやフリータイムを利用すれば、1,000円台からの固定料金で数時間もの滞在が可能です。ドリンクバーが完備されている店舗を選べば、飲み物代を別途支払う必要がなく、冷暖房の効いた部屋で思い思いの時間を過ごせます。
5.サイクリングに行く

通勤や通学などでいつも使っている自転車があれば、徒歩ではなかなか行けないような遠いところまで、友達とサイクリングを楽しむという方法もあります。自転車を持っていない場合は、シェアサイクルを利用するのも良いでしょう。30分150~300円程度で自転車を借りられるので、自転車を持っていなくても好きなときにサイクリングを楽しめます。
6.動画撮影をする
友達と一緒に動画を撮影するのも、無料でできる遊びの1つです。最近のスマートフォンはカメラ性能が高く、無料の編集アプリと組み合わせれば、クオリティの高い映像を作れます。ダンス動画や面白い動画など、流行のものを友達と一緒に撮影して、投稿してみるのも楽しいでしょう。遊びとして友達と一緒に動画のネタを考え、撮影、編集などをして「いいね!」やコメント、フォロワーなどを獲得できれば、ますます励みになって楽しくなるでしょう。
7.スマホ内の写真を見せ合う
スマートフォンのカメラロールに保存されている、お出かけ中に見つけた景色や、最近撮った変な写真を見せ合えば、友達との会話が盛り上がります。事前にお題を決めアルバムを作成したり、複数人でフォトコンテストを開いたりしても良いでしょう。撮影したことを忘れていた写真を見て、懐かしい思い出がよみがえるかもしれません。
8.地区センターや市民体育館で体を動かす
市区町村が運営する地区センターや市民体育館では、1回200~500円程度の利用料で、本格的に体を動かせます。月に4回通っても2,000円程度なので、月額7,000~10,000円ほどかかる民間のジムと比べると格安です。
また、トレーニング室以外にも、温水プールやバドミントン、卓球、バスケットボールを楽しめるところもあります。地域の在住・在学・在勤者の場合は割引されるケースが多いため、住所がわかるものを持参しましょう。トレーニング室や体育館を利用する場合には、トレーニングウェアや室内用シューズの持参が必要です。
【ひとりの場合】お金を使わない遊び
最後に、ひとりで楽しめる遊びを紹介しましょう。ひとりの場合、他の人に気兼ねすることなく、お金を使わずに次のようなことで時間を過ごせます。
【ひとりでできる】おすすめのお金を使わない遊び5選
- 図書館に行く
- ハイキングに行く
- ガーデニングをする
- 絵を描く
1.図書館に行く
図書館は、多くの自治体にある公共施設で、無料で利用できるスペースです。図書館には昔の名作から話題の新作まで揃っていて、雑誌や漫画が置いてあったり、DVDやCDの貸し出しを行ったりしているところも多くあります。その場で読んだり、借りて持ち帰ったりできるなど、図書館の使い方は自由です。普段あまり利用してこなかったという方は、ぜひこの機会に行ってみてはいかがでしょうか。
2.ハイキングに行く
自然の景色や空気を楽しみながら山道を歩くソロハイキングもおすすめです。ひとりで行くハイキングは、目的地に着くまでの間をマイペースに楽しめるのがメリットです。景色や高山植物をじっくり見る、休憩時間をたっぷりとるなど、同行者を気にする必要がありません。また、普段忙しい方は、ひとりきりの時間を満喫できるでしょう。
ただし、ひとりで山道を歩くのは、リスクもあります。適切な服装や靴を身につけ、マップやアプリ、GPS発信機などを携行して現在地をしっかり確認しながら、無理のないペースで行くことが大切です。また最低限、予備も含めた十分な量の水や食料と救急セットの用意が必要です。さらに目的地に合わせて必要な装備品を準備してから行きましょう。
3.ガーデニングをする
ガーデニングも、お金をかけずにひとりでできる楽しみの1つです。手塩にかけてお世話をした植物の花が咲いたり、四季折々の植物の移り変わる様子を見たりできます。ひとりでもくもくと励むことで、ストレス発散になるのもメリットでしょう。庭がない方でも、ベランダや室内で植物を育てることが可能です。朝や夕方の水やりと花殻摘みを日課にすれば、一日のリズムを作りやすいので、健康維持にもつながります。
4.絵を描く
紙とペンや鉛筆があればどこでもできる絵画ですが、ひとりで楽しむなら「ペンスケッチ」もおすすめです。ペンスケッチとは、黒ボールペンなど自分が使いやすい道具で、日常生活のなかの風景画を気軽に描くというもの。季節を感じながら、日常風景の1コマを思い出に残してみましょう。
お金を使わない遊びのメリット
お金を使わない遊びは、金銭的な負担が軽減される以外にも、以下のようなメリットがあります。
- 創造力が磨かれる:既存のサービスに頼らないため「どう楽しむか」を工夫する力が育つ
- コミュニケーションが深まる:映画や買い物などの「モノ」や「サービス」を介さない分、一緒にいる人との会話そのものを楽しめる
- 心と体の健康に良い影響を与える:自然のなかでの散歩や運動、デジタルデトックスなどでリフレッシュ効果が期待できる
あえてお金を使わない選択をすることで、人生の質を高められるのがメリットです。
まとめ
ここまで、お金を使わない遊びを紹介しました。お金を使わずに楽しめる遊びは、工夫次第で意外とたくさん見つけられます。カップルや夫婦、友達、子どもなど相手がいる場合は、一緒に盛り上がれるのがメリットですが、相手の意見や趣向も尊重して検討することも大切です。その点、ひとりの場合は自分が興味のあることや場所を自由に選べますので、マイペースに楽しむことができるでしょう。ご紹介した遊び34選を参考にして、お金をかけない遊びをぜひ楽しんでくださいね。
※本記事の内容は公開日時点の情報となります。法令や情報などは更新されていることもありますので、最新情報を確かめていただくようお願いいたします。
是枝花名子(これえだ かなこ)
FPライター。大学卒業後、大手生命保険会社にて法人営業を担当。住宅ローンの繰り上げ返済、子どもの教育資金や老後資金作りを極めるため、改めてFP技能士を取得。専門知識と主婦目線を活かした記事執筆が好評を呼び、現在は主にメガバンク、大手不動産サイト等にて保険・不動産・翻訳ライターとして活動中。2級FP技能士
記事提供元:株式会社デジタルアイデンティティ

