フコク生命が斎藤工さん出演のテレビCM放映中!

「大丈夫。そばにいる。」フコク生命100周年アンバサダー斎藤さんのCMにかける思いとは?

フコク生命では、新医療保険「ワイド・プロテクト」の発売に際し、イメージキャラクターに斎藤工さんを起用した新テレビCMを制作いたしました。

斎藤さんは2018年~「THE MUTUAL」(ザ・ミューチュアル)アンバサダーを務めており、インタビューやCMなどで次代の相互扶助について表現しています。

(参考)ザ・ミューチュアル100
https://fukoku100.jp/anniversary/

新医療保険「ワイド・プロテクト」とは?

フコク生命は2022年4月に医療保険「ワイド・プロテクト」を発売しました。

「ワイド・プロテクト」は昨今の医療事情をふまえ、日帰り入院からまとまった金額を支払う一時金方式の給付と、入院が長期化した場合の医療費を確実にカバーする日額方式の給付を組み合わせたハイブリッド型の入院保障を導入した医療保険です。

さらに、所定の生活習慣病や女性特有の病気の「投薬治療」を給付対象とすることで、早期受診を促し疾病の進行抑制をサポ―トする2つの重症化予防特約を新たに開発し、早期の治療から重大疾病の療養まで切れ目なくカバーするワイドな保障を提供します。

今まで以上にお客さまに寄り添い、ずっと、どんなときも安心を提供したいという想いをカタチにした保険です。

・新医療保険「ワイド・プロテクト」
https://www.fukoku-life.co.jp/ad/wideprotect/

CMにこめられた思いは?

今回のCM『診断篇』『退院篇』は、斎藤さんが病気の妻に寄り添う夫役として出演しています。
本CMを通して、いつ起こるか分からないリスクに“寄り添う”というメッセージを強く込めています。


『ワイド・プロテクト 診断篇』

医師から検査結果を知らされた妻を病院の待合室で心配そうに待つ斎藤さん。
診察室から不安そうに出てきた妻の肩にそっと手を添え、優しい表情で「大丈夫」と声をかけます。


「一緒に頑張ろう」とそっと妻の手を握りしめる斎藤さんに寄りかかる妻。
“大丈夫、そばにいる”と深い愛情で妻に寄り添う斎藤さんの姿が印象的です。

『ワイド・プロテクト 退院篇』

退院する妻を優しい笑顔で出迎える斎藤さん。

斎藤さんと腕を組んで「お腹が空いた」という妻に、斎藤さんは「何を食べようか?」と問いかけ、妻が「カニ!」と元気に答えると「今日は奮発します」と笑顔で返します。

■ CM制作エピソード・メイキング

今回のCMでは、斎藤さんには健康リスクに対して、そばでしっかり寄り添う夫婦を演じていただきました。
撮影でいちばん意識された点は、「妻が病気の宣告をされた時、不安な思いをパートナーとして表情には出さず笑顔でいる」ということでした。

また、妻役の平田薫さんとの笑顔の奥にある夫婦の会話も上手く表現できたという斎藤さんの表情にもぜひ注目してご覧ください。


メイキングはYouTubeにて公開中です!

・フコク生命『ワイド・プロテクト 診断篇』メイキング
https://youtu.be/FQjk5uchDSs

・フコク生命『ワイド・プロテクト 退院篇』メイキング
https://youtu.be/fm9Qep8t3Ds

斎藤工さん特別インタビュー公開中!

CM放映開始に合わせて斎藤さんの特別インタビュー動画を公開しています。

Q .今回のCMの好きなシーンは?気に入っているシーンは?

斉藤さん:
誰しもが起こりうるまさかをパートナーと共に受け入れて前を向く、凄く表の物語と裏の物語がしっかり描かれている深い作品になっていると思います。コマーシャルのトーンがリアリティーにあふれていて好きですね。


インタビュー全編は以下よりご覧ください!

■出演キャスト

・斎藤 工(さいとう たくみ)

1981年8月22日 生まれ、東京都出身。2001年に俳優デビュー。
主演作『シン・ウルトラマン』(企画・脚本:庵野秀明、監督:樋口真嗣)が5月13日に公開、主演ドラマ『ヒヤマケンタロウの妊娠』(Netflix)が配信中。
俳優業の傍らで20代から映像製作にも積極的に携わり、初長編監督作『blank13』(2018)では国内外の映画祭で8冠を獲得。『フードフロア:Life in a Box』(2020)では、「Asian Academy Creative Awards 2020」にて、日本人初の最優秀監督賞を受賞。 監督長編最新作 映画『スイート・マイホーム』(主演:窪田正孝)が2023年公開予定。 
被災地や途上国の子供たちに映画を届ける移動映画館プロジェクト「cinéma bird」の主宰や、 俳優主導のミニシアター支援プラットフォーム「Mini Theater Park」の発起人など、活動は多岐にわたる。

・ 平田 薫(ひらた かおる)

1989年12月15日生まれ、宮城県出身。2003年デビュー。
映画/ドラマ「深夜食堂」、映画「るろうに剣心」など、映像作品に多数出演。「世界ふしぎ発見!」(TBS)ミステリーハンターや、新しい試みとなったオンライン演劇「スーパーフラットライフ」にも出演し、活動の幅を広げている。声にも定評がありCM「Pairsエンゲージ」「TEZUKA2020~手塚治虫の新作をAIが作る~」ではナレーションを担当。
昨年、第一子となる女児を出産。「フコク生命」の出演が産後初の映像出演となる。

■音楽

今回のCMのストーリーをもとに、「寄り添う」をキーワードにCM曲を制作していただきました。
音楽を担当した高井息吹さんからは「 不安な気持ちに寄り添い、隣で一緒に前を向いていけるような、あたたかな光をイメージしながら曲と詩を書きました。」とコメントをいただいています。

楽曲名: 『隣』
歌詞: 明日も 君は ひとりじゃないよと 静かに 寄り添う やさしさで在りたい


・高井 息吹(たかい いぶき)

5歳からクラシックピアノを始め、 吹奏楽やバンドほか、 さまざまなスタイルの音楽に触れる。 ポップス、ロック、ジャズ、 オルタナティヴミュージックなどに刺激を受け、 19歳頃より本格的に作詞・作曲・弾き語りを開始。  東京都内を中心にライヴ活動を展開している。

2015年5月         1st mini album『yoru wo koeru』リリース(Eve名義)。TOKYO FM ブランニューソングに選出
2016年3月         活動名を『Eve』から本名『高井息吹』に変更
2016年4月         大塚製薬 《ポカリスエット・ゼリー》TVCM曲を担当
2016年8月         バンド『高井息吹と眠る星座』で《出れんの!?サマソニ!? 2016》出演
2017年2月         マイナビ2018 TVCM曲を担当
2017年10月       TOYOTA L&F CM曲『流れるもの』作曲・演奏・歌唱を担当
2017年12月       2nd album 『世界の秘密』をリリース
2018年7月         NHKほうかごソングス7月号を担当
2018年7月         タイガー魔法瓶 土鍋炊飯ジャー『炊きたて』TVCM曲を担当
2020年1月         1st single「欠片/瞼」をデジタルリリース
2020年11月       1st EP 「kaléidoscope」リリース
2021年3月 Little Glee Monsterに『REUNION』楽曲提供

■ 斎藤工さんがアンバサダーを務める、100周年プロジェクト「THE MUTUAL」とは?

2023年に創業100周年を迎える富国生命保険相互会社(フコク生命)は、100周年に向けたフコク生命像「THE MUTUAL」というコンセプトのもと100周年プロジェクトに取り組んでいます。「THE MUTUAL」とは、共感・つながり・支えあいをベースとした、次の100年に向け進化する次代の“相互扶助”のことです。

「ザ・ミューチュアル100」​内の斎藤工さんのインタビューや出演CMも合わせてぜひご覧ください。

・100周年特設 WEBサイト「ザ・ミューチュアル100」

https://fukoku100.jp/

・100周年公式 Youtubeチャンネル 「THE MUTUAL SQUARE」

https://www.youtube.com/channel/UC1nUAgA-TL0KKM4vHlon1kw

page top